
建築設備設計 業務内容
設備設計・監理業務において、当社ならではの機動力を生かし、責任を持ってお客さまのご要望にお応えいたします。
設備設計業務はもちろんのこと、蓄積された経験と技術で、建物のライフサイクルコストを考えたご提案や、安全性を高めるご提案をさせていただきます。
また、新しいマネジメントシステムとして、建物の性能を高め建築コストの低減を目的とする
[ビルディング ライフ サイクル マネジメント](BLCM)事業の提案を行っていくことを考えております。
当社は、地球環境負荷を低減する設計を行うことで、循環型社会構築に貢献できるよう業務に取り組んでいます。
建築設備設計・監理 (電気・衛生・空調・その他)
電気設備、衛生設備、空調設備、防災設備など、建物に関連する設備の幅広い業務を行います。

建築ストック時代を迎え、建築設備は非常に重要な部分となります。当社では、省エネルギー・コスト管理・バリューアップの観点から、最適なリニューアル提案を行います。

省エネルギー計算(省エネ措置の届出書作成)
現在の住宅や建築物における1年間のエネルギー消費やそれによるCO2排出量は、1990年と比べると3割~4割も増えています。地球温暖化防止のため、省エネへの取り組みが求められています。

建築基準法の規定により、建築設備の状態を資格者が検査し、毎年、役所に報告するものです。一定規模以上で多くの人が利用する劇場、ホテル、店舗、事務所、雑居ビル、マンションなどの建築物が対象になっています。












